わたしたち
が選ばれる
3つの理由
REASON
01

重油価格に左右されない「木質バイオマスボイラー」をクリーニングの熱源として使用
クリーニング関連サービスでは、洗濯・乾燥・仕上と多くの熱量を必要とします。北海道健誠社では、2007年より再生可能エネルギーである「木質バイオマスボイラー」工場を設置。クリーニングに必要な熱源はほぼこの熱源でまかなっています。そのため、世界情勢により価格が変動する重油への依存度を低め、安定したコストでリネンを生産することが可能です。
REASON
02

CO2を排出しないクリーニングが「脱炭素時代」にマッチ
サプライチェーンにおけるCO2排出量の規制が強まる昨今、大きな熱量を必要とするリネンの調達がCO2排出量にも影響します。北海道健誠社が導入している「木質バイオマスボイラー」は、燃料として「木質バイオマスチップ」を使用しているためCO2を排出しません。
REASON
03

独自の配送網が柔軟なリネンのご提供を可能に
配送を外部に委託するリネンサプライヤーも多い中、北海道健誠社では自社の配送部門がリネンを必要な拠点まで必要な数を配送しています。自社配送ならではの、お客様の細かな要望にお応えします。
法人向けサービスラインナップ
北海道健誠社では法人向けサービスとして、「ホテル・宿泊施設向けリネンサプライ」、「病院寝具のレンタルおよび病院・介護施設向けリネンサプライ」、手術用リネンのリユースサービスである「サージカルリネン」、病院、介護施設、食品工場、レストランなどの「ユニフォームリース」などのサービスをご提供しています。
加盟・認定団体
北海道健誠社の工場は、以下の団体より認定工場として認定を受けており、確かな品質のリネンを生産しお客様にお届けしています。
一般社団法人 日本リネンサプライ協会
北海道健誠社は、日本リネンサプライ協会に加盟しており、「衛生基準認定」を受けております。
認定制度の主旨は、以下の通りです。詳しくは、日本リネンサプライ協会のホームページをご覧ください。
日本リネンサプライ協会では、平成18年(2006年)より、「衛生基準認定制度」を設け、協会が定める基準に適合した施設に対して「衛生基準認定証」を交付しています。
衛生基準は、管理者の国家資格取得義務、工場施設・機械設備等の衛生的な配置、クリーニングや消毒の詳細な方法など、多岐にわたって定められています。

一般財団法人 医療関連サービス振興会
北海道健誠社の東神楽工場は、一般財団法人 医療関連サービス振興会より「寝具類洗濯」における施設認定を受けています。
詳しくは、医療関連サービス振興会のホームページをご覧ください。
医療機関外の施設において、医療機関で患者等が療養上必要な寝具類
及び病衣の消毒、洗濯及び修理を行う事業者が対象です。
医療機関において患者が療養上必要な敷布団、掛布団、毛布、包布、タップシーツ、ドロウシーツ、枕、枕覆及び病衣等の寝具類の消毒、洗濯及び修理を行う業務。
但し、次に掲げるもの以外とする。
(1)感染症法、第6条第2項から第5項まで又は第7項に規定する感染症の病原体により汚染されているもの(汚染されたおそれのあるものを含む)であって、医療機関において同法第29条の規定に基づいて定められた方法による消毒が行われていないもの
(2)診療用放射性同位元素により汚染されているもの(汚染されているおそれのあるものを含む)







