社長コラム「90.規模のマネジメント」を公開しました。

『規模の誤りは、組織にとって体力を消耗させる業病である。(中略)治療は可能だが、簡単でもなければ、楽でもない。この病にかかったものの多くは、必要な薬の服用を拒む。』(引用元:P.F.ドラッカー,マネジメント【下】第55章)

「規模の誤り」は組織の存続に致命的な結果をもたらすかもしれず、規模をマネジメントすることの重要性について、分かりやすく解説されています。是非ご一読ください。

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